交響詩篇エウレカセブン

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「広がる世界で出会った君は、きっと失くした、もう一人の俺なんだ。例え、ここで世界が消滅しても。おめでとう、自分。おめでとう、俺。」 少女=運命と出会った少年は、「世界」を知るため旅立つ。 新世代のための叙事詩が今、始まる。(C)2005 BONES/Project EUREKA

アマプラにて。
そのうち見ようと思っていたものの、ふと気が付いたらプライム対象から外れそうだったので一気見。

一気に見た感想としては、
終盤まではレントンが「世界」を知る話なんだなと思ってみていたのだが
最後の方がもうちょいどうにかならんかったのか?という印象。
もちっとカタルシスがある作品だと思ってた。
ストーリーとしては要所要所と40話以降だけ見りゃいいんだろうけど、
それをちゃんと味わうためには通してみないと実感できないというジレンマもあったかな。そういう意味ではながら見でもいいような気もした。

終盤としてはドューイの目的がかなりわかりにくいのが難点なのかなと思う。
ドューイがやろうとしていることはわかるが、それを実行するとどうなるのか?がようわからなかった。
で、割となんだかなぁ感漂う締め方。

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